元東京電力福島復興本社代表の石崎さんがわかりやすく説明してくれます。3~40年かかると思われる廃炉作業は、まだまだ、未確定の部分が多くて、茨の道が続きそうです。
たまには、当事者側の意見も聞いてみるのもいいと思います。
→東京電力福島復興本社
現代アートのパフォーマンサーとして活動している前川加奈さんのお話です。福島を表現できるようになったのは、20キロ圏内に初めて入ってからだそうです。
もちろん、現代アートでは食べられないので、バイト、バイト、バイトの毎日です。青春してます。ガンバレ!!!!
作家の柳美里さんは、旦那さんと息子さんの3人で、鎌倉から移住。若いときの放浪時代からの経験で、良い町には、良い本屋さんが在った経験から南相馬小高区で本屋さんの開業を目指します。
柳美里のふたりとひとり→南相馬ひばりFM87.0MH
福島県立小高産業技術高等学校校歌→こちら
通常はボランティアセンターは、お役所がやるのですが、民間のボランティアセンターを立ち上げてしまったボランティアの鬼?松本さんの興味津々なお話です。
→南相馬ボランティア活動センター
9月24日が誕生日だった南相馬市の原町中央産婦人科医院長の高橋亨平さんは、本間にとって特別な存在です。彼は本間が、初めてインタビューをした人であり、癌と闘いながらも産婦人科医として診療と除染活動を続けた人でもありました。(2013年1月22日没)
この時期になると彼のことを思い出して、矜持を正します。
ぜひ、彼のメッセージを再度、ご覧ください。
→南相馬除染研究所
おいしくて安全な福島県の酒を紹介するのは、ご自身も酒好き、おいしいもの大好きのフリーライター林 智裕さんです。ところで、福島のお酒は4年連続で新酒鑑評会金賞をとったのは知っていましたか?
旅行会社リボーンの壱岐さんはテンプラ廃油から作ったバイオ燃料で走るバスで、東北にボランティアツアーに出かけたり、『環境』と新たに『健康』をテーマに、ココロとカラダが活き活きとなる旅をプロデュースしています。
→(有)リボーンのホームページ
古居みずえさんは、37歳の時、原因不明の関節リュウマチに襲われ、1ヶ月後には歩行器なしで歩けなくなりました。諦めかけた時、投薬していた薬が奇跡的に効いて、「一度きりの人生。何かを表現したい」と、それまでの平凡なOL生活から女性ジャーナリストとして人生を大きくシフトさせ、戦火のパレスチナで取材を始めたそうです。
→古居みずえさんのホームページ
→映画ガーダ パレスチナの詩
全ての大人にとってかならず共通すること。それは子ども時代です。それは宝物です。子どもの頃に豊かな環境を過ごすことで、身体や心はとても豊かに発達をします。東北に移住した人たちを中心に、子供たちの遊び場作りを主催する団体、プレーワーカーズを立ち上げた神林さん。現場の生の声を聞きました。
→プレーワーカーズ
→日本冒険遊び場づくり協会
人を育てる仕事がやりたくて、東京での仕事を辞めて、南相馬に移住した森山君(結構イケメン)です。IT、デザインの技術を若い人たちに伝え、東京から仕事をとり、独立できる人材に育てることが夢です。彼の野望を是非聞いてやってください。
さまざまな繋がりを生み出した『復興バー@銀座』が今年も銀座に出現します。
おもてなしは、石巻や被災地の方々をはじめ、復興に携わる様々な顔ぶれが1日マスターです。
石巻から銀座へ。被災地だからこそ生まれた素敵なアイデア、素晴らしい人に出会い、「未来」について語り合ってください。
→復興バー
→日替わり店長リスト
→石巻2.0
南相馬のA子さんは、野馬追いの武者キャラクターでペィンティングした、キッチンカーで、自立&支援の第1歩を踏み出しました。その裏では色々な人たちの、協働作業がありました。
なかなか、被災体験を大勢の人に語る事が出来る方は、あまりいません。ましては、カメラの前で・・・。
3.11から5年、ぼちぼち、語り部が増えてきました。「万里の長城」と呼ばれる長大な防潮堤を築いた岩手県田老の大棒さんが被災体験を語ります。
なかなか、被災体験を大勢の人に語る事が出来る方は、あまりいません。ましては、カメラの前で・・・。
3.11から5年、ぼちぼち、語り部が増えてきました。「万里の長城」と呼ばれる長大な防潮堤を築いた岩手県田老の大棒さんが被災体験を語ります。
なかなか、被災体験を大勢の人に語る事が出来る方は、あまりいません。ましては、カメラの前で・・・。
3.11から5年、ぼちぼち、語り部が増えてきました。「万里の長城」と呼ばれる長大な防潮堤を築いた岩手県田老の大棒さんが被災体験を語ります。
なにか漠然としている恐怖を(放射能の元凶-福島第一原発)を実際にこの目で確かめに行ってきました。
2016年に一度掲載したのですが、分かりにくい事と、内容に変更があったので、再度、編集し直しました。
福島原発事故で、除染がほとんど進んでいないのは山林です。その基礎データ[放射線汚染度]を測定をする低価格マルチコプター・ドローンを開発している会社があります。
WAYPOINTの設定により同一地点を飛行することが可能となる為、除染前、除染後の比較等が簡易に出来るようになるそうです。
→(株)FUIJapan
東京電力には福島復興本社という会社があります。あまり普通の人たちには知られていない会社ですが、原発被害に遭われた人たちには、いろんな意味で良く知られています。
そんな福島復興本社のお仕事を分かりやすく、代表の石崎さんが語ってくれます。
→福島復興本社